中国

北京に着くまで🇨🇳中国出張23日目①

こんばんは!

とうとう北京に入ることができました。

今日は盛りだくさんです👍

JW Mariott Chengfeng parkを朝8:15に部屋を出ました。

今まで泊まった中でナンバーワンのホテルでした。ありがとうございましたー!

恒例のポーズ

チェックアウトカウンターで衝撃の事実が発覚。

エグゼクティブラウンジの使用が”1日”433元でした😂笑

思わずチェックインの日の投稿を振り返りました。笑

7日間トータル400元だと多大に勘違いしてました。笑

下のロビーで飲み食いした金額やらを含めたらなんと7万請求された😂笑

普通にホテル7泊した人やん。笑

ラウンジの規模があんなにしっかりしててランチ、夕飯、お酒も飲めるなんて思ってなかったんですよねー…笑

あのクオリティ考えたらそりゃ1日7000円取られるわ。笑

学んだわぁ…でもディレクターとかお偉いさんたちはラウンジ使ってたのでおしゃべりできたし、オムレツの濱家さんの話のネタもできたしまあ、人生経験として胸張って払いましょうか…!

ありがとう7万円…😂

お金持ちの気持ちを味わわせてもらったよ…!!

あともう一つ、700元をチェックインの時に支払った気がする…もしかして勝手に部屋グレードアップしてたんかな…。笑

もうええわ、気にせんとこ、ええ思いしたから…ええねん…

(次は絶対ラウンジを使わないと固く心に誓うかぜぱなのでした)

さてさて、ホテルを出てタクシーを待ってると自分の乗るはずの車の運転手が違う名前の書いた紙を持って立っている…笑

え、私じゃないの?と思ってたら後ろから関西空港で見かけてたお兄ちゃん3人(うち1人は日本人、2人は外国人)が出てきました。笑

目的地が一緒なので相乗りで行くことに…

早速仲間を見つけました。笑

フライトも一緒、その後向かうホテルも一緒なのでもう完全にチーム組ませてもらいました。笑 助かる😭

虹橋空港に到着して、荷物を預けて…出発ゲートの荷物検査…

国内編なのに免税店ある

日本の出国するときの検査よりも厳しかった。国内線なのに。

飲み物は一切ダメ、バッテリー、電機系統は全部出す、ハイカットの靴は脱ぐ、一見一緒に見えるかと思いきや全然そんなことありません。

もしかしたら市を跨ぐということはほぼ外国に行くことと同義なのか…⁇

出国ゲートで待ってると、時間になっても全然ゲートが開かない。あれ?と思って近くのスタッフのおっちゃんに聞いたらゲート変わって2つ隣のゲートらしい。

え、インフォしてよ!!笑

放送全部中国語やったやん!!笑

国内線だからしょうがないのかな⁇

しゃーなし急いで移動して飛行機乗り込んだらパンパンに人乗ってる…!

空席なし。

にもかかわらず狭いので空気薄い💦

自分の席の周りは完全に中国人。

国内線だけどモニターがついててゲームやら動画やら見ることができます。

途中からこのウサギみたいなやつを追い込むゲームにどハマりしてずっとやってました。笑

途中で飲み物を配ってくれたのですが、なぜかチキンライスいる?と聞かれ、もちろん貰います。

そのチキンライスとやらがこちら。

カレーやん。

でも久々のカレーにテンション上がりました。味は微妙だけど嬉しい!

そして着陸。

隣のおじちゃんに頼んだら荷物棚から下ろしてくれました。

案の定進みが悪くて皆立って待ってる。

すると案内が流れました。

それからなぜか感じる多くの視線…

すると隣のおじちゃんが、「なんか先に降りるように放送で言われてるよ」って流暢な英語で教えてくれました。おお、え、てかなんで⁇笑

怖すぎ~と思いながらびっしり人が立ってる通路を「エクスキューズミィィ」って言いながら通り抜けてCAさんに座席番号見せたらこっち!って言われて外へ。

警察おるやん。

うぇぇぇぇ何かしましたかァァ⁇と思ってたらお兄ちゃんズも降りてきた。笑

なるほど、外国人を先に降ろして色々手続きするってことか。

荷物受けとって、小さい長テーブルのところで女の人2人が手続きしてる。

隔離終了の証明書やらPCRテストの陰性証明書を提出しました。

そこの近くにタクシードライバーの人が名前を書いた紙を持って待っててくれてました。

高校の頃合宿で行ってた岡山の大学のバレー部のコーチにそっくりだ…(だからなんやねん)

岡山のおじちゃんは英語堪能。分かりやすい…北京の街を走ること25分くらい…

北京の象徴CCTV

とうとう到着しました!

チャイナワールドホテル!!

ここからもまだネタがあるので続きはまた明日!

ABOUT ME
KAZEPA
1994年名古屋生まれ横浜育ち大阪在住。 3歳からダンスと共に育ち、中高バレーボール部、大学は東海大学体育学部で割とアクティブに過ごす。そして現在はエンターテイナー兼クリエイターとして人生を楽しんでいる。